日記
ユゴーの不思議な発明
内容(「BOOK」データベースより)
舞台は1930年代のパリ。主人公はパリ駅の時計台に隠れ住む12歳の孤児ユゴー。彼は、父が遺したからくり人形に隠された秘密を探っていくうちに、不思議な少女イザベルに出会う。からくり人形には二人の運命をも変えていく秘密が隠されていたのだ。……からくり人形のぜんまいが動き始めるとき、眠っていた物語が動き出す!
邦訳もあります。
ユゴーの不思議な発明
来年には『HUGO』というタイトルで、映画も日本で公開されます。
監督はマーティン・スコセッシ。
イギリスでは、この本の出版を記念して
原画とオートマタの展覧会が行われたそうです。
日本でも、映画の公開にあわせて
オートマタやロボセスピアンを
使ったイベントができたら、きっと楽しいと思います。
関係者の方、ぜひともご検討下さいませ。
2011-11-26 | Posted in 日記 |






